精力剤 ドリンク ランキング

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精力ドリンクおすすめランキング

 

ユンケルシリーズ

 

堂々の第1位は滋養強壮剤として非常に有名なユンケルシリーズです。
ドリンクタイプに期待する、

 

  1. 滋養強壮
  2. 即効性
  3. コスパ

 

この3つをバランスよく満たしているのがこのユンケルシリーズ。
オタネニンジンやジオウ、ローヤルゼリーなどがしっかり配合されており、
一本800円と皇帝液の中で値段も一番安いです。
コンビニなどにも売っているので急に必要になったときでもすぐに調達できるところも○。
また、ほとんどのドリンクが清涼飲料水に分類されるのに対し、唯一医薬品に分類されています。

 

ちょっと自信がないときや、いつもより疲れているときにはロイヤルやゴールドなどの2000円前後のものがおすすめ。
さらに上のファンティやスターなどは一本で4000円前後と高額ですが、
その分精力増強をピンポイントで狙った漢方が配合されているので、一度試してみるのもありですね。

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第2類医薬品

佐藤製薬

 

 

宝仙堂の凄十 マックスエナジー

コンビニなどでも見かけることも多いので知っている方も多いでしょう。
その凄十のドリンクタイプがマックスエナジーです。

 

成分を見てみると、ローヤルゼリーや高麗人参エキス、スッポンエキスなど滋養強壮に良い成分がしっかり配合されています。
ただ、成分表示の一番初めにブドウ糖果糖液糖がきています。
これはドリンク成分の中で一番多いのが甘みをつけるためのシロップだということ。
ここから、有効成分自体はかなり薄まっていると判断せざるを得ませんね。。

 

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清涼飲料水

宝仙堂

 

極濃マカ皇帝倫液

 

スッポン、コブラ、マムシ、ハブ、豚睾丸など動物性の滋養強壮成分が多く配合された精力ドリンク。
コンビニやドラッグストアでもよく見かける比較的手に入りやすい製品です。

 

名前の通りマカやトンカットアリなどの天然ハーブの精力成分も配合されています。
しかし、やはり成分表示で始めにきているのはブドウ糖や麦芽糖などのシロップ。
値段も相応にするので、コスパの面でもあまりおすすめできないかも。。

 

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清涼飲料水

メタボリック

 

そりすぎマッチョ

 

マカ濃縮エキス、トンカットアリエキス、冬虫夏虫、スッポン、マムシ、カンカなど動物性、植物性問わず、
多くの精力増強成分を含んでいるところが魅力。
また、ビタミンB群やアルギニンなどのアミノ酸も配合されており総合的に男を元気にしてくれる成分が配合されている。

 

残念ポイントとしては、やはりシロップの量が多いことと、保存料が多分に使われているというところ
価格はかなりリーズナブルで一度試してみる価値はあるかも。
ただ、表記のとおりあくまでも

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清涼飲料水

ハートヘルス

 

残念ながら気休め程度にしかならない精力ドリンク

 

ここから先は残念ながら成分的に飲んでも気休め程度にしかならないと判断した精力ドリンクです。
特に有効成分よりも保存料やシロップなどが多く、成分が薄まっているところが問題ですね。
※これは個人的な見解で人によっては効果を実感している方もいるかもしれません。その辺はご了承下さい。

 

勃鬼

 

L-シトルリンやカツアバエキス、マカエキスを含んでいる。
しかし、成分の一番初めにはブドウ糖やしょ糖などのシロップがきており、
成分がかなり薄まっていると思われる。

 

安息香酸ナトリウムや、プチパラベンなどの保存料も多量に含まれている

 

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清涼飲料水

maruman

 

 

マカ皇帝倫

 

マカ、トンカットアリ、スッポンなどの成分を配合。

 

ランキング2位の極濃マカと比べると、成分的にも寂しい。

 

 

コンビニやドラッグストアなどで手軽に購入できる点はグッド。

 

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清涼飲料水

メタボリック

 

夜狼

 

蜂蜜、マカエキス、ガラナエキスなどを配合。

 

ビタミンやアルギニンなどのアミノ酸も配合されており、成分表示だけ見ればなかなかバランスも取れている。

 

しかし、その分添加物も多くやはり清涼飲料水。
気休め程度に試してみるのならいいかも。

 

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清涼飲料水

げん氣

 

オット精

 

にんにくエキス、カフェイン、高麗人参、ガラナなどを配合した清涼飲料水。
この価格帯でL-シトルリンが配合されていることが売り。

 

しかし、あくまでも清涼飲料水なのでそこまで過度の期待は厳禁。
価格もお手ごろなので気になる方は手にとってみては。

 

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清涼飲料水

カネイシ

 

 

精泉ビンビン液

 

アルギニンなどのアミノ酸にマムシエキスを加えたドリンク。
漢方薬を作っている会社が販売元で、ED治療薬のバイアグラなどとの併用は控えたほうがよいとのこと。

 

一見本格派のドリンクっぽいがやはり清涼飲料水だと割り切って過度の期待はしないほうが○。

 

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阪本漢法製薬

 

ストロングD

 

一本1000円以上と価格は高めで、馬心臓エキスなど変わった動物性生薬を配合している。
ただ、やはり砂糖が成分表示の一番初めにきているため、濃度は薄まっている。

 

こちらを選ぶなら、価格の安いそりすぎマッチョなどの方が個人的にはおすすめ。

 

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清涼飲料水

ドグマ

 

ドリンクタイプの精力剤の選び方


ドリンクタイプの精力剤は基本的にコスパが悪いです。
同じ成分を配合していても、ビンのドリンクタイプの方が錠剤タイプのものよりも、
10倍も高い価格で販売されていることも少なくありません。

 

また、錠剤と違いドリンクタイプは飲みやすさが重要になるため、
有効成分に比較して甘みをつけるシロップで成分が薄まってしまっていることも少なくありません
良薬口に苦し戸は本当のことで、あまりに甘くて飲みやすいものはほとんど効果を期待できないと思ったほうがいいでしょう。

 

しかも、こういった精力剤は少なくとも一ヶ月単位で続けることで徐々に体質に変化をもたらすものなので、
ドリンクタイプの場合コスト的にも続けるのはかなり厳しくなってしまいます

 

ドリンクタイプで有効成分が非常に高いものもありますが、
一度にたくさん摂取すればいいというものでもありません。
少量でもいいので、しっかりと継続的に摂取することで体質が徐々に変化していくのです。

 

ただ、ドリンクタイプよりもコスパは良いと言いながら、ごく一般的な錠剤タイプの精力サプリでも一か月に1万円以上は普通にします。
これでは一般的なサラリーマンのお父さんのお小遣いからはちょっとキツイ・・。
そういった方に是非おすすめしたいのがこれ。

>>マカDX<<

栄養成分が有機マカをはじめ、国産スッポン、発酵黒ニンニク、亜鉛、シトルリンとその辺の精力サプリとそん色ないくらいの栄養素ががっつり入ってます。

 

 

加えて、1袋一か月分の価格が税込み2160円なんですよ。
つまり毎日欠かさず飲んでも一日72円ってこと。
これ、ドラッグストアで安売りしているリポビタンDはおろか、普通のオロナミンCより安いですよ。。

 

 

さらに、初回限定でいえば半額の税込み1080円で購入できます。
つまり、毎日飲んでも1日あがり30円ちょっと(笑)
ちょっと笑っちゃうくらいのコスパです。

 

1点注意点を言うと、初回限定の半額割引を受けるには毎月継続的に送られてくる定期コースを選んだ場合だけってこと。
ただ、これも「〜回は必ず継続」なんて縛りはないから、初回だけで解約も可能なんですけどね。

 

とにかく、一度試してみないと後悔するくらいの価格設定なので、私は迷う間もなくポチりましたよ〜。

 

⇒マカDX

 

ドリンクタイプのメリットといえば、錠剤タイプに比べて体内への吸収が早く、
ある程度即効性を見込めることです。
しかし、先ほど書いたとおりしっかりと根本的に勃起力をアップさせるためには継続的に栄養を摂取することが大事です。

 

つまり、ドリンクタイプの精力剤はどちらかというと疲労回復や滋養強壮のような、
体が元気になる系のものを選ぶといいでしょう。
そして、なるべく安価でこういった体を元気にする効能が期待できるドリンクを紹介します。

 

⇒精力ドリンクおすすめランキング